久々にガールズバーへ

イチゴののった赤いカクテル

ガールズバーからおっパブへ乗り換えた僕ですが、先日久しぶりにガールズバーを訪れる機会がありました。一緒に飲んだ友人が「男だけなんてつまらないから、女の子のいる店に行こうぜ」と誘ってきたのです。じゃあおっパブへ…と思いましたが、まだ酔いもそれほど回っていなかったため気恥ずかしくて、気軽に行けるガールズバーへ行くことになったのです。

ガールズバーの女の子

久々に訪れたガールズバーは、結論、そこそこ楽しむことができました。特にコスプレ系のお店でもなかったので、女の子は私服姿。化粧はちょっとギャルっぽい濃いめな感じでしたが、可愛い子でした。見た目は若くて、聞くと大学生とのことでした。おっパブも若い子が多いけれど、ガールズバーはさらに平均年齢が下がる印象です。会話はセクキャバのように色恋を匂わせるわけではなく、友達感覚のフランクな雰囲気でした。とはいえ、男同士で飲むよりは華があるのに変わりはなく、僕も友人もデレデレしながら時間を過ごしました。

ガールズバーだけじゃ物足りない

ガールズバーでお酒を飲んで酔いが回ってきたころ、「この子のおっぱい触りたいな」という願望が芽生えてきました。でも、ここはガールズバー。冷静に考えておっぱいを触りたいなんて言ったら追い出されるに決まっています。なのでガールズバーにいる間は我慢して、店を出て友人と解散した後、1人でおっパブに行くことにしました。おっパブに入った後は、いつも通り我慢せず、女の子のおっぱいを楽しませてもらいました。正直、顔はガールズバーで会った子の方が可愛かったけど、おっぱいを揉めるというだけで、セクキャバの方が断然上に感じます。お酒を飲んでいる時はおっパブに限る。改めてそう実感したのでした。